“食レズ”をテーマに今野由愛ちゃんと水谷るいちゃんの2人が“生クリーム”“フルーツ”“はちみつ”などの食材をふんだんに使ったレズプレイに挑戦!
舞台は、とある喫茶店。このお店で働くるいに思いを寄せる由愛が、“るいとずっと一緒にいたい!”ということで、バイトの面接にくるところから、お話はスタート。で、仲良くお店で働きはじめて、ついに由愛がるいに、思いを告白! 胸を高鳴らせてドキドキの初体験と。2人が少し照れながら口唇を重ねる瞬間。グッときます。なんか非常に青春な感じがして、胸がキュンとするんです。
でもって、メインのレズプレイですが。このシーンでは“生クリーム”や“イチゴ”を使っての接吻がメイン。各食材が口唇という性器を非常にエロく演出していくわけです。まずは、指についた生クリームをフェラチオのように、吸ったり、舐めたり、舌で転がしたり。もちろん口のまわりについた生クリームは、接吻でベトベトに。イチゴは、まるごとのまま、お互いの口唇と口唇を行ったり来たり。唾液でテカテカ光るイチゴが、なんともスケベ。そして果肉混じりの唾液交換&濃厚接吻! 果肉と唾液で卑猥に汚れた2人の口唇が、非常に官能的! しかもその淫らな口唇が、2人の柔肌を弄り、ピクンと立った可愛い乳首を舐めたり、吸っちゃったりするんですから、もう大興奮。で、いよいよイチゴは、2人の濡れたマ○コの中へ。出し入れされて、マン汁でベトベトのイチゴ。それを再び頬張り、うっとりと見つめあいながら、交換しあう2人。そしてお互いの気持ちを高めあいながら、身体を擦りあわせ、登りつめ果てる2人…。
この後、2人の仲は親密になり、るいが由愛を自宅に誘ってオナニー&レズ、そして最後は由愛が自宅にるいを誘って、ラブラブ濃厚レズ、という感じで絡みは続くんですが、それは作品を買っていただいてからのお楽しみということで。
あっ、そうそう。今回の作品、監督が照明に凝っておりまして、特に2人がケーキを作る夕暮れは個人的にグッときました。黄昏感たっぷりのライティングで、仲良く手を合わせてケーキにクリームを塗ったり、唾液たっぷりのイチゴを食べさせたりするシーンを効果的に演出。何気ないやり取りのシーンなんですが、2人の瞳や指先、口唇が、とってもスケベに感じました。現場で見てるときも、思わず興奮してまいまして、小さく拍手(かしわで)を打って、ひとりニヤニヤしてましから。
というわけで『おいしいロリレズ』、5月20日発売予定です。ぜひよろしくお願いします。
(written by うんぬん)
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